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11月3日は文化の日で昔から勤続表彰の日だが・・・

私の業界の勤続表彰をお毎年行っていましたが、今年はどうなっているのかわかっていません。
多分このブログを読んでいる誰かが教えてくれそうですけど(・・?)
昔から私はここの行事に疑問を感じていたので、まあなくても良いのですが。
何故なら今の時代、この勤続をお生きがいに仕事をしている人がどの程度いるのか、また、その表彰するのは私たち経営者ですが、そこを本当に敬って表彰しているのか、休日に表彰のためにわざわざ出勤のような状況で、しかも私たちはご馳走してれば良いというおごりはないのか。
本当に勤続をい生きがいにしている人には失礼な話をしていますがそこは申し訳ありません。
しかしそこを割り引いたにしても、疑問だらけの表彰式に思えてなりません。
昔はきっと勤続が誇りで、転職はあまりいいものではなかった頃の今だに引きずっている状況なんでしょうか?
もっと違った形で勤続をお祝いしてあげるのも私たちの務めではありますが、それが表彰式ではないと思っています。
もっと違った表彰状以外の言葉であったり、態度であったり。答えは難しいですが、今の時代に会った文化の日のお使い方をお考えてはいかがでしょうか。
勤続と文化の日は関係ないといえば関係ないですよね
文化勲章みみたいなものではないですよね。
旭川クリーニング
有限会社丸み酒井クリーニング
酒井祐司
 

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