剣道

先日、友人の勧めで「たそがれ清平」を見ました

 武士の心に惚れたと言う友人が「たそがれ清平」の作者の本に凝っているという話を聞き、

私も見て見ました。
武道の教えでは、「釣りたい釣りたいと方に力が入れば入るほど釣れないものだ」という言葉は印象的でした。
そんな中でフト思いついたことがありました。
それを見る数日前に、剣道の全道の大会があり、警察官が異次元の
剣道だったという話を書きましたが、昔の武士は、公務員なんですよね。
それこそ、今でいう警察や、刑務官も公務員ですが、武士もその土地の地方公務員だったんだなーと考えました。「そっかー、やっぱり昔から公務員は剣が強い人が多いんだ」と
勝手にかんがえていました。
じゃー公務員以外の剣豪はというと、たいがい用心棒か浮浪者の酒飲みのイメージですね。
現代でいうと用心棒は、警備会社?では私はどうしたら強くなるんでしょう?
やっぱり浮浪者になるしかないんだろうか。
あとは師範代になるには教員じゃなきゃならないし。
商人が強い武士になった話があったらぜひ聞かせて欲しいな~と思うこのごろでした。
豊臣秀吉は農家だしな~・・・・
旭川クリーニング
有限会社丸み酒井クリーニング
さかい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA