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昨日は組合で久しぶりに大御所に会いました。昔の話をいろいろと聞かさせていただき結構びっくり

 昨日は久しぶりに私の業界の旭川で結構ふるい方にお会いする機会があり、昔のお話をいろいろ聞かせていただきました。
その方は私の父の時代と、さらには祖父の時代を知り、今の歴史を結構知っている方であります。
 なんか懐かしいにおいのする方で、今の組合が私から見ると反主流でその方は保守本流他言う感じがして、私の祖父なんかはどちらかというと保守本流の流れを作った一人だったせいか妙にうれしくなりました。
 なんとなく現在の組合は他人行儀な感じで常にいないものの悪口を言うようなあまり私の好まない組合でありますが。その方の時代は多少は仲たがいはあったものの結構がっちりとまとまっていたそんな気がします。
 今の時代を作った方たちでありますね。そこに反抗していった人たちが今の組合の重鎮たちであります。
しかし、政権をとった時点で結局は昔とあまり変わらない組合になってしまいました。
 さらによくないのは」当時の安売り業者が、今の重鎮に多いということです。少なくとも当時の重鎮は安売りを批判するに値する料金を守っていましたが、現在の重鎮は自分のしたことで今の状態を招きながらそれより安い業者を批判するという、なんかいたたまれませんね。
まあ今の安売りを批判している方たちは批判する資格はないということですね。
こうやって書いているとだんだん腹が立ってきてしまった。
大御所の話されていた面白い話はパート2、で改めて触れてみたいかな
それでは今日はこの辺で。
酒井クリーニング

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